AI Chatbot

AIチャットボット導入/運用サポート

オンラインでもオフラインでも、顧客は「すぐ答えが分かる体験」を当たり前に求めるようになりました。商品選びの相談、予約やキャンセル、料金確認、使い方の質問など、あらゆる接点で“待たされるストレス”はCVR低下や離脱、機会損失につながります。
一方、企業側は人手不足で24時間・多言語・高品質対応を維持することが難しくなっています。CVRやLTVで差がつくいま、AIチャットボットによる接客・案内は「コスト削減」だけでなく「売上・顧客体験を引き上げる投資」へと変わりつつあります。

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問い合わせが増え、対応が追いつかない時代

オンライン/オフラインを問わず、顧客は「すぐ答えが分かる体験」を当たり前に求めるようになりました。

商品選び、予約やキャンセル、料金確認などの待ち時間は、CVR低下や離脱、機会損失に直結します。
一方、お店・病院・学校・EC・サービス企業などあらゆる業界で「問い合わせの多さ」が問題となっており、

加えて外国語対応や24時間対応が求められ、従来のFAQでは対応しきれなくなっています。
こうした状況を踏まえ、AIチャットボットはコスト削減にとどまらず、「売上・顧客体験を伸ばす投資」として欠かせない存在へと変わりつつあります。

このサービスで解決できる課題

  • 問い合わせが増え、
    対応が追いつかない

    • 人員が足りず対応が遅れ、 CVR低下・離脱が増加している
    • 営業時間外に対応ができない
    • チャットボットを導入したものの、分析や改善施策に割く時間がない

     

    →チャットボットの24時間即時回答で対応品質を向上。さらに会話データを分析して改善点を可視化し、サービス改善施策に注力できる状態を実現します。

  • ナレッジが整理されず、
    社内の生産性が低い

    • 社内資料が整理しきれていない
    • 新人・異動者への教育リソースが足りていない
    • チャットボットを導入したが、社内からの問い合わせが減っていない

     

    →AIが社内FAQとして機能し、“探す・共有の手間”をゼロに。社内ナレッジの整理から支援し、社内への定着もサポート。

  • チャットボットの運用に手が回らず、効果を感じられない

    • 回答の精度が上がらず、訪問者に利用されない
    • 会話ログは溜まるが、どこを直すべきか分からず改善が進まない
    • 更新作業が属人化し、現場の負担が増えて運用が止まってしまう

     

    →導入後も会話データを分析し、課題特定から回答・導線の改善、更新運用まで一貫して支援します。

AIチャットボット導入で得られる3つの効果

  • 問い合わせ削減だけでなく「CVR改善」まで設計

    問い合わせ対応を自動化し、担当者の工数と人件費を大幅に削減します。

  • 業界ごとに最適化された
    “言葉・トーン・導線”を設計

    業界特性に合わせた“専門的な機能”と“自然でわかりやすい会話”を作ります

  • 見えないユーザーの声を
    収集し、改善できるシステム

    会話ログを詳細分析。見えないユーザーの真の困りごとを可視化し、回答精度とサービスを継続改善。

クーシーのAIチャットボットは
業界・業務・顧客に合わせてフルカスタム可能

  • 顧客向けAIチャットボット(CVR向上・離脱防止)

    カスタマーサポートの枠を超え、貴社ビジネスに最適化したカスタムが可能です。

    ユーザーの「わからない」をその場で解消し、予約・申込・購入への導線を強力にサポートします。
    ・小売・EC: 嗜好に合わせた商品提案や、リアルタイムな在庫照会。
    ・金融・保険: 返済シミュレーションや保険料の見積もりを対話で完結。
    ・医療・ヘルスケア: 受診前のWeb問診や、専門知識に基づく健康相談。

  • 問い合わせ工数削減チャットボット

    総務への「経費・勤怠・セキュリティの質問」や、新人向けの「業務手順の案内」、複雑な「SaaSツールの操作説明」まで幅広く対応。さらに、ファイル名が不明でも中身で探せる「文書検索」も実装可能です。貴社独自の業務ルールやフローまで学習した専用AIが、社内の「これどうするんだっけ?」を削減し、バックオフィスの負担軽減をサポートします。

  • 導入後の運用代行と、会話データ起点のサイト改善提案まで対応

    導入後の運用代行に加え、AIチャットボットの会話データを分析し、Webサイトの課題を可視化して改善提案まで行うプロフェッショナルサービスも提供。月次レポート・改善提案資料で次に打つべき施策を明確にし、Google Analyticsのデータを活用したユーザーの行動パターン分析を実施。あわせて、チャット履歴からユーザーの疑問や関心を整理し、コンテンツ改善の具体的なアドバイスまでつなげます。

AI導入支援パートナーとして、
多くの企業様に選ばれています。

  • 規定・ツール情報対応をAI化し、総務・人事の工数を大幅削減

    業種:IT業
    チャットの種類:問い合わせ工数削減チャットボット

    成果:社員が規定やツール情報の不明点を即座に自己解決できるようになり、総務・人事の業務が効率化しました。

  • 会話履歴を分析し、潜在的な顧客ニーズを特定・サービス改善へ

    業種:サービス業
    チャットの種類:顧客向けAIチャットボット

    成果:会話ログの分析を通じて、顧客が本当に知りたい「潜在的なニーズ」を特定。

    これにより、FAQの精度向上だけでなく、新サービスやマーケティング施策の改善に繋げることができました。

  • 疑問解決後のユーザーを逃さず、CV率を大幅に向上

    業種:コンサルティング業
    チャットの種類:顧客向けAIチャットボット

    成果:チャット画面にCTAを設置することで、チャットで解決できないユーザーを適切なフォームへ誘導。

    コンタクト率が向上し、見込み客の発掘に貢献。

ヒアリングを通して、
最適な形での導入を支援いたします。

無料のご相談はこちら

AIチャットボット導入支援の流れ

  1. STEP

    無料相談(現状ヒアリング)

    課題や目的、対応希望業務を徹底的にヒアリング。最適なAIチャットボットの活用法をご提案します。

  2. STEP

    事前設計

    誰に対し、何を解決するのかを明確化。独自の課題解決に特化した対話設計と要件を明確化します。

  3. STEP

    チャットボット実装・データ反映

    設計に基づきチャットボットを構築。サイト情報やマニュアルなどの既存情報をAIに学習させ、AIの知識の元を構築します。

  4. STEP

    検証・調整

    テストを通じて応答精度を徹底的に検証。対話結果に基づき、最適な回答へ調整します。

  5. STEP

    チャットUIの作成・カスタマイズ

    サイトのトンマナに合わせたチャットボットのUIデザインを作成。

    スムーズに利用できるよう、タグ設置等の技術的な実装まで行います。

  6. STEP

    導入・運用開始・ログ分析・改善

    本番導入後も、会話ログを分析。回答精度や利用率向上に向けた継続的な改善サイクルをサポートします。

AIチャットボット導入支援に関するFAQ

どんな業界でも導入できますか?

医療・飲食・小売・教育など幅広い業界に対応して設計できます。

チャットボット導入後の運用サポートはありますか?

使い方や運用方法を丁寧にサポートするので安心して導入できます。

小規模導入でも効果はありますか?

1部署からの導入でも成果が出やすく、段階的に拡張も可能です。

自社データを反映できますか?

商品情報やFAQなどを取り込み、精度の高い回答が可能になります。

セキュリティは大丈夫ですか?

権限設定やデータ管理ルールを踏まえ、安全な構築を行います。

運用の負担は大きくないですか?

ログ分析と改善を代行できるため、運用負担を最小限に抑えられます。

多言語対応は可能ですか?

英語・中国語など必要な言語での案内にも柔軟に対応できます。

他社チャットボットとの違いは?

業界・業務・顧客に合わせた“完全カスタム”が大きな違いです。

もっと成果が出る
“プラスαの解決策”

クーシーは幅広いサービス領域で、お客様の課題を解決へ導きます。

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このチャットボットはクーシーAI チャットボット(β版)です。