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実際AIライティングで記事は書ける?コツやメリット・デメリットを解説!

実際AIライティングで記事は書ける?コツやメリット・デメリットを解説!

近年すさまじい速度で発展しているAIですが、ついに記事の執筆までもが行えるようになりつつあります。

「Webライターの働き方が変わる」や「記事の生産本数に革命が起きる」など様々なコメントを目にしますが、皆さんが気になっているのは、

「AIで本当に記事が書けるの?」
「AIが書いた記事は人間味に欠けるのでは?」
「SEOの観点から上位表示はされないでしょ?」

といったことだと思います。確かにAIが書いた文章を何度か見たことがあると思いますが、結構すぐに「AIが書いた」とわかるものが多い印象ですよね。

そこで本記事では、AIが記事を書く「AIライティング」について

  • AIに記事は書けるのか
  • AIライティングのメリット・デメリット
  • AIライティングのコツ・注意点

これらの点を中心に解説していきます。

最後にはおすすめのAIライティングツールも紹介していますので、ぜひ最後まで読んでみてください!

AIライティングとは

AIライティングとは、AI(人工知能)を用いて文章を自動生成する技術のことです。

AIが大量のテキストデータを学習することで自然な言語パターンを理解し、それに基づいて人間が書いたような自然なテキストを自動生成していきます。

それまで人間が担ってきた、アイディア出し、構成の組み立て、情報収集、執筆、校閲といった業務の全てをこなすのに加え、記事のキーワードや文体、文字数などを指定すればそれに沿った記事を短時間で作成してくれるので、ライティング業務に革命を起こすものとして大きな注目を集めています。

実際AIライティングで記事作成できる?

ライティング業務が効率化されるからといって「本当に納得いくクオリティの記事が作れるのか?」と気になってしまうかと思います。

結論から言うとAIライティングで、クオリティの高い記事を作ることは可能です。

AIのツールの進化により、難解な言語と言われる日本語でもクオリティの高い記事を生成することが可能になりました。しかしこれは「人間の手助けがあれば」という条件付きのものになります。AIが出力したそのままの記事はクオリティが高いというわけではないので、多少の手直しや、プロンプト作成段階での工夫など、人間による手助けがやはり必要です。

その手助けの方法は後ほど解説していきますが、大前提としてAIライティングはAIが一から十まで全ての業務を代行してくれるのではなく、あくまで人間の補助をするもの、という認識を持つようにしてください。

適切な手助けを行うことで、AIライティングによってクオリティの高い記事を作ることは十分可能です。

AIライティングのメリット

AIライティングのメリットとして、以下の4つがあげられます。

  • 効率的な生産
  • 偏りのない視点
  • 様々なジャンルの記事
  • コストの削減

効率的な生産

AIライティングのメリットとして一番に考えられるのが、効率的な生産が可能という点です。

従来人のライターが担っていた「アイディア出し」「構成の組み立て」「情報の収集」「文章の執筆」「校閲」といった作業をAIライティングツールに代行してもらうことができます。

通常10,000文字の記事を書くとなるとかなりの時間がかかるところ、AIライティングツールを用いることで大幅に時間を短縮することができるため、記事の文章量や生産本数を増やしたい場合などにはとても有効です。

偏りのない視点

記事内でメリットやデメリット、注意点などを紹介する際、ライターひとりの視点ではどうしても漏れや偏りが生じてしまいます。

しかしAIライティングツールであれば、膨大なデータのテキストをもとに生成を行うので、抜け漏れや偏りの心配をする必要はありません。

自分で漏れのないように情報をまとめるためには、長い時間をかけた情報収集が必要になり、仮に長い時間をかけたとしても漏れや偏りが生じる可能性があります。AIに情報収集を任せれば、短時間で漏れや偏りのない情報を集めることができるので、これは大きなメリットとなります。

様々なジャンルの記事

自分の知らないジャンルについての記事も書けるようになるのは、AIライティングの大きなメリットの一つです。

開発やデザインなど、専門的な知識を必要とするジャンルを扱う場合、まずそのジャンルの基本的な内容を勉強するところから始まります。この勉強段階でかなりの時間と労力が必要になるのですが、これに加えて情報の正確性についての検証も必要です。

このコストを考えると、自分の知らないジャンルについての記事を書くのは割に合わないと考えてしまいますが、時間のかかる勉強はAIに代行してもらい、内容についての検証だけを行うことで、自分で書くよりも格段に楽になります。

もちろん専門的なジャンルを扱う場合は慎重なファクトチェックが必要になりますが、AIライティングツールを用いて様々なジャンルをカバーすることで、メディアのコンテンツに幅を持たせることができます。

コストの削減

AIライティングの活用には、コスト削減というメリットもあります。

記事の執筆を外部のライターに委託したり、生産本数を増やすためにライターの人員を増やすとなるとかなりのコストが発生してしまいます。

一般的なAIライティングツールであれば、比較的安い料金で記事生産が可能であり、好きな時間に好きなだけツールを使用することができるため、コストパフォーマンスの面でかなり優秀といえます。

時間や資金、人員の面でリソースが限られてる中でも、安定した生産体制を整えたい場合、AIライティングは必ず考慮しておくべき選択肢でしょう。

AIライティングのデメリット

対してAIライティングのデメリットとしては以下の4点があげられます。

  • 重複の問題
  • 情報の正確性
  • オリジナリティの不足
  • 専門的なトピックは難易度が高い

重複の問題

AIに文章を生成させた際、よく目立つのが内容の重複です。

例えば、いくつかのセクションに別れている記事を作成してもらった際、各セクションのまとめとして、何度も同じ主張をしてしまうケースがよく見られます。試しに「AIライティング」についての記事を書いてもらうと、「効率的な生産が可能になる」という主張が同じ文言で何度も出てきていました。

AIによる文章の生成は、人間に比べて狭い視野で行われています。これはつまり、AIは「文章の流れとして自然になる言葉を並べていく」という方法で執筆を行なっているので、全体を通した流れを理解することは得意ではない、ということです。

そのため、セクションごとに見れば綺麗な文章になっているようでも、記事全体としてみると、内容が重複するという問題が発生してしまいます。

情報の正確性

AIライティングの特徴として、情報の正確性を確保できない、という点は見逃せません。

大量のテキストデータを参照して執筆が行われるAIライティングですが、参照した情報自体が間違っている場合、AIがその情報を正しいと判断すればそのまま出力されてしまいます。

また「ハルシネーション」という言葉をご存知でしょうか。「ハルシネーション」とは、AIが事実に基づかない(正確でない)情報を堂々と出力してしまう現象のことです。

データを参照しただけではわからないような難解な問い(普遍的な答えが存在しない問い)に対しても、「これが正しい」というように堂々と回答してくる場合があるため注意が必要です。

AIライティングを用いて記事を作成する際は、必ずその情報の正確性を確かめるよう心がけましょう。

オリジナリティの不足

現時点でAIには、人間味のある文章や、他の記事にはないオリジナルのコンテンツを含んだ記事を作成することは難しいです。

参照したデータを元に記事を作成するため、当然ですがAIは既出の情報の中でしか執筆することができません。そのため生成される記事は普遍的な内容になりがちです。そのため、記事を読んだときに「当たり前じゃない?」という印象を抱いてしまうケースがよくあります。

「使ってみた」や「正直なレビュー」といった、実体験に基づくオリジナリティのある記事を書きたい場合は、まだ人間の手によって書くしかないでしょう。

また、どうしても「AIっぽさ」が残るというデメリットもあります。文法や言葉遣いが正確な文章を生成することは容易いですが、「例えば〜な時ってありますよね?」のように、読者の共感を誘うような人間味のある文章を作ることはまだ難しいようです。

専門的なトピックは難易度が高い

メリットの方で、自分の知らないジャンルについての執筆も可能になると書きましたが、知らないジャンルの中でも専門的なジャンルを書こうとした場合、非常に難易度が高くなります。

AIライティングは、初心者向けの基本的な内容をまとめた記事が得意である反面、あるジャンルについて深く掘り下げた記事を書こうとすると、クオリティが下がる傾向があります。理由としては、一般的な情報しか出力されず、読者が求めてるような専門的な知識を十分に供給できないからです。

また、専門的な分野については、内容の正確性について慎重に検証していく必要があります。全く知らない状態で専門的な分野について書こうとすると、内容をひとつひとつ自分で調べて検証していくことになるため、結果的にかなりの時間がかかってしまうこともあります。

AIライティングのSEOへの影響

注目を集めるAIライティングですが、実際にAIの書いた記事を検索結果の上位に表示させることは可能なのでしょうか?AIによって書かれた記事はスパムに該当しGoogleからペナルティを受けるのではないかという声もみられますが、実際のところはどうなのでしょうか。

Googleによる見解

記事の作成方法によるSEOへの影響について、Googleは以下のように言及しています。

参考

つまりGoogleは、「記事の制作方法ではなく、記事がユーザーにとって有益であるかどうかを評価する」ようです。

Googleの検索エンジンでは、E-E-A-T(「専門性」「経験」「権威性」「信頼性」)という評価基準を設けています。たとえAIによって書かれた記事であっても、この評価基準が適用されるようなので、結局はこの基準に沿ったものになっているかどうかが重要なのでしょう。

AIが書いた記事でも悪影響はない?

しかし、果たしてAIが書いた記事がGoogleの評価基準に沿ったものになっているのか?と言われると、必ずしもそうではありません。

E-E-A-Tと呼ばれる評価基準では、オリジナリティが重視されます。AIにはオリジナリティが不足していることから分かるように、AIが書いた記事のままでは、E-E-A-Tという基準を満たすことは難しいでしょう。

SEOを考慮させた上で記事作成をさせたとしても、結局は人の手による修正・SEO対策が重要です。記事の中でひとつはオリジナリティのあるコンテンツを加えたり、E-E-A-Tを意識してコンテンツを整理したりなど、人の手によるひと工夫が大事になってきます。

AIライティングのコツ

ここからは、AIライティングをする際のコツ・注意点を紹介していきます。

  • キーワードの意図を反映させる
  • 構成の組み立ては念入りに
  • 細かく修正を入れながら進める
  • 必要のないコンテンツは思い切って削る
  • 「してはいけないこと」よりも「して欲しいこと」を指示する

キーワードの意図を反映させる

ひとつめのコツとして、ユーザーの意図を反映させることが重要です。

ユーザーの意図を反映させるとは、例えば「ECサイト」というキーワードの記事を書くにしても、

  • 「ECサイトのメリット・デメリット」についての記事
  • 「ECサイトの構築方法」についての記事
  • 「ECサイトの種類」についての記事

など様々です。

あるキーワードを選んだとしても、その中でどの内容を重点的に書くのか、的確な指示を出すことが重要になります。そのキーワードで検索するユーザーがどのような情報を求めているのかを考え、それに応えるコンテンツを提供できるよう、キーワードの意図を記事に反映させることが大切です。

構成の組み立ては念入りに

AIに記事作成をさせる時によく、「読者はそういう情報を求めていないんだよな、、」と思うような記事が作られることがあります。これを防ぐために、念入りな構成の組み立てが重要になります。

ポイントは、丁寧に説明したい部分には新たにセクションを設けることです。

セクションを設けるということは、「このセクションではこの内容を書いてください」という指示を出すということなので、記事に含みたいコンテンツがある場合はセクションを作ることでその指示を出しましょう。

例えばAIライティングの記事であれば、メリットとデメリットを丁寧に解説したいので、

「AIライティングのメリット・デメリット」

のようにひとつにまとめるのではなく、

「AIライティングのメリット」
「AIライティングのデメリット」

のようにそれぞれ分けてセクションを設けましょう。

何度かに分けて出力させる

ChatGPTなどのAIチャットツールを用いて記事作成をする時にとても重要になるのですが、「構成案」「見出し2」「見出し3」のように、段階を踏んで出力させるようにしましょう。

タイトルや構成案から、見出しごとの本文に至るまで、記事の全てを一度に出力させると、どうしても各コンテンツの内容が薄くなってしまいます。また、構成が納得のいくものになっていない段階で本文を書かせても、そもそも欲しい情報が書かかれていないからやり直す、なんてこともよくあります。

そのため、まず構成を考えさせ、その後見出しごとにしっかりと本文を書いてもらうことで、自分のイメージにより近づけることができます。

この際の注意点として、内容が重複していないかを必ずチェックしてください。見出しごとに文章を書かせると、どうしても似たようなセリフが何度か登場してしまいます。重複している表現がないか、よくチェックしましょう。

必要のないコンテンツは思い切って削る

大量のデータを学習しているがゆえに、コンテンツが多すぎるというケースもあります。

自分にはない視点から様々な情報を提供してもらえるので、「この情報も載せたい!」と感じてしまいがちですが、全体の流れを考えると、かえって記事の読みやすさを損なう可能性もあるため、本当に必要なコンテンツなのか判断することも大事です。

文章自体が長くて読みづらい、というケースもありますが、まるまるひとつのセクションが必要ない、というケースがよくあるので、意識してみてください。

「してはいけないこと」よりも「してほしいこと」を書く

これはあらゆるプロンプト作成に共通して言えることですが、「〜はしないでください」ではなく、「〜してください」という指示の出し方をしましょう。

例えば、初心者に向けて基本的な内容を紹介する場合、「専門用語を使わないでください」ではなく、「初心者にも分かるように書いてください」のようにするということです。

専門用語を使わないで欲しい理由は、初心者にも分かるようにするためですが、単に「専門用語を使わないでください」と指示を出しても、AIはその裏にある「初心者にもわかりやすくしたい」という動機を汲み取ることができません。

その結果、ただ専門用語が含まれないだけの文章になってしまうので、「何がして欲しいか」を明確に伝えるようにしましょう。

おすすめAIライティングツール

では最後に、AIライティングの導入を検討されている方に向けて、おすすめのAIライティングツールを紹介していきます。

ChatGPT4

参考

料金プラン 20$/月
主な機能 ・文章生成
・画像生成
・画像識別
・音声識別
・添削
文字数制限 約10,000文字(最大出力数)
特徴 ・短時間で大量の文章の生成が可能
・執筆のみならず、翻訳や要約など汎用性が高い

AIチャットツールとしてメジャーなChatGPTですが、ライティングツールとしても非常に優秀です。

ChatGPTの特徴は、その自由度の高さにあります。出力された文章に対して、細かくフィードバックすることで、少しずつ自分の理想とする文章に近づけていくことができます。

また自己学習の機能もあるため、たくさん執筆させればさせるほど、その精度も上がっていきます。

Transcope(トランスコープ)

参考

料金プラン ・Free:無料
・Basic:11,000円/月
・Pro:38,500円/月
・Enterprise:66,000円/月
主な機能 ・キーワードに基づく記事生成
・競合分析
・社内情報の学習
・検索順位調査
使用制限 ・Free:4,000字
・Basic:50,000字
・Pro:250,000字
・Enterprise:600,000字
特徴 ・競合記事の分析に基づくライティング
・マルチモーダル

Transcopeは、競合分析をはじめとした各種機能の組み合わせによって、効果的なSEO対策を行える点が特徴です。Googleの検索順位調査もまとめて行うことができ、Transcopeで包括的なSEO対策をすることができます。

競合分析に基づくコンテンツ生成ができるほか、社内情報を学習させ、議事録のまとめやメール、企画書の作成なども可能です。

またChatGPTと同様に、画像や音声データを基にした生成も可能です。マルチモーダルな入力により、さらに効率的な執筆を行いたいという方は、Transcopeをおすすめします。

SAKUBUN(サクブン)

参考

料金プラン ・Personal:2,980円/月
・Standard:9,800円/月
・Team:29,800円/月
主な機能 ・記事生成
・アイキャッチ画像生成
・ペルソナの指定
使用制限 ・Personal:10万文字/月
・Standard:30万文字/月
・Team:100万文字/月
(ChatGPT-4を使用した場合)
特徴 ・豊富なテンプレート(広告、SNS、メール)
・チームでの共同作業可能

SAKUBUNは豊富なテンプレートにより、幅広いコンテンツを簡単に作成することができる点が大きな特徴です。テンプレートでは、ペルソナや文体などを細かく指定できるため、プロンプトについての知識が少ない方でも問題なく使用することができます。

またアイキャッチ画像を作れる点も大きな特徴です。コンテンツ制作においてスピード感はとても重要ですが、アイキャッチをデザイナーに依頼して作成してもらう時間を省けるというのはメリットになります。

Catchy(キャッチー)

参考

料金プラン ・フリー:無料
・Starter:3,000円〜/月
・Pro:9,800円/月
・Enterprise:要問い合わせ
主な機能 ・記事生成
・キャッチコピー作成
・企画立案
使用制限 ・フリー:10クレジット
・Starter:100クレジット〜
・Pro:無制限
・Enterprise:無制限+独自カスタマイズ
特徴 ・網羅的なマーケティング業務のサポート
・無料で全生成ツール使用可能

Catchyの特徴は、ライティングのみならず広告のキャッチコピーや事業アイディアの提案、ターゲットの選定など、マーケティングに関する多様な業務をサポートしてくれる点です。

上にあげたものの他に、LINEの返信や仕事の相談など、ありとあらゆる業務をサポートしてくれます。

またCatchyは無料プランでも全生成ツールを使用することができます。使用回数の制限があるため、制限を外したい方は有料プランを使うことをお勧めしますが、無料で手軽にツールを使えるようになる点も特徴の一つです。

RakuRin(ラクリン)

参考

料金プラン ・フリー:無料
・シルバー:4,980円/月
・ゴールド:9,980円/月
・プラチナ:29,980円/月
主な機能 ・キーワード提案
・見出し作成
・本文作成
・リライト
・事前学習
使用制限 ・フリー:約1記事/月
・シルバー:約10記事/月
・ゴールド:約30記事/月
・プラチナ:約100記事/月
特徴 ・記事作成に特化したライティングツール
・各パートごとの出力可能

RakuRinは、記事作成に特化したAIツールという点が大きな特徴です。

記事作成に特化しているだけあって、キーワードの選定や見出し、リード文の作成など、記事作成にあたって「ちょっとここ手伝って欲しい」と思うような部分を的確にサポートしてくれます。

また事前学習という機能によって、執筆の前段階で「文体は優しい感じで」や「!や?は使わない」など、記事のルールを学習させることが可能です。これによって細かい指示を出すことができます。

まとめ

以上がAIライティングについての解説になりました!

近年大きな注目を集めているAIツールですが、記事作成もAIによって難なく行える時代になりつつあることがわかりますね。

しかしながら重要なことはやはり、「どのようにAIを使うか」ということです。

AIライティングに関しても、ポイントや注意点を抑え、メリット・デメリットを認識した上で慎重に利用していくことが大切です。この記事でそのポイントやメリット・デメリットについての理解を深めて頂けていれば幸いです。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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